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中古住宅VS新築住宅

新築戸建てを買う人が年々増加中!

中古戸建てはここ10年間継続して人気を維持していますが 新築戸建ては10年前に比べ、成約率が700%も増加し、今では中古戸建てをしのぐ人気となっています。

愛知県「新築戸建て成約件数」と「中古戸建て成約件数」の比較

中古戸建ての価格はほぼ変動無し。
新築戸建ての価格は10年前に比べ
購入しやすくなりました

新築戸建てはここ10年前に比べ購入しやすくなりました。
新築戸建ての2015年の平均価格は2,883万円中古戸建ては2,423万円となり中古戸建てはこれにリフォームの価格が入ると考えると新築戸建ての価格と中古戸建ての価格はほぼ変わらなくなったと言えるでしょう。

また古い家だと築年数によっては耐震構造が当時のままになっている場合が有ります。
リフォームでも耐震補強することができますが、新築ならば家の建物構造や設備が、環境、エコ、耐震、耐熱といった住宅の基本性能において、新しい住宅の方が中古と比べて充実していると言えるでしょう。

愛知県「新築戸建て平均価格」と「中古戸建て平均価格」の比較

新築戸建は希望にあった物件
探しやすくなりました。

中古戸建て新築戸建て共に販売数は年々増加しています。
物件数が増えた事により、ニーズにあった物が探しやすくなったと考えられます。

愛知県「新築戸建て販売数」と「中古戸建て販売数」の比較

新築・中古メリットとデメリット

自分に合うのはどちらか、新築も中古も建物の仕様や設備、価格、立地条件など、それぞれメリットとデメリットがあります。

  中古 新築
メリット
  • 新築に比べ2~5割程安い。
  • 実物を見て、日当りや風通し等を確認してから購入出来る。
  • 完成しているので入居が早い。
  • 自由なリフォームが出来る。
  • 築年数にこだわらなければ広い家も探しやすい。
  • 新しい技術の設備が設置されている。
  • 間取りやデザイン、設備等希望を通せる。
  • メンテナンスコストが低くてすむ。
  • 税制上の優遇を受けやすい。
  • 耐震構造や耐火構造の家にできる。
  • 築年数にこだわらなければ広い家も探しやすい。
  • 保証やアフターフォローが充実している。
  • 長期のローンが組める
デメリット
  • 仲介手数料がかかる。
  • メンテナンス費用がかかる。
  • 希望の町でも買える物件を探しやすい。
  • 設備が古い。
  • 新築に比べローンの審査が厳しくなる。
  • 見えない構造部分に欠陥等の不安がある。
  • 価格が中古住宅に比べて高額。
  • 実物完成イメージがつきにくい。
  • 郊外や狭小地の物件が中心になる。
  • 保証が充実している。
  • 住めるまでに期間がかかる。

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家族の暮らしに優先順位をつけて、自分達のライフプランにあった物件を見極め、後悔しないマイホーム購入をしましょう!

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